
母の歩実がバランスボールを使って体操している場面に出くわした瞬間、たつやは息を呑んだ。ボールの丸みに沿って湾曲した無防備な体。そこから滲みだして柔肌を伝う一筋の汗。母の艶めく体液が放つ妖艶な色香はあまりにもいやらしく、たつやの理性を激しく揺さぶった。こんなこと許されない…。たつやは平静を装い必死に自分を制御しようとする。だが歩実は我が子がそんな感情を抱いているとは夢にも思わず体操のアシストを頼み…。

母の歩実がバランスボールを使って体操している場面に出くわした瞬間、たつやは息を呑んだ。ボールの丸みに沿って湾曲した無防備な体。そこから滲みだして柔肌を伝う一筋の汗。母の艶めく体液が放つ妖艶な色香はあまりにもいやらしく、たつやの理性を激しく揺さぶった。こんなこと許されない…。たつやは平静を装い必死に自分を制御しようとする。だが歩実は我が子がそんな感情を抱いているとは夢にも思わず体操のアシストを頼み…。

僕には童貞を捨てられない理由があった。昔から控えめで大人しい性格の僕は、いわゆる同世代特有の若いノリについていけず、青春を謳歌する友人たちを横目に見ながら、味気のない大学生活を送っていた。そんなある日、義母と父の夜の営みを目撃してしまった僕は、彼女の身体に惹かれて…。

美し過ぎる美貌ととても五十路・四十路とは思えないエロい体にそして抜群のエロテク抜群な熟女との濃厚な近親セックスが20人!年頃の息子たちの止まらない性欲を何度も何度も受け止める母親!そんな様子をたっぷりと収録してみました!

夫は家にも帰ってきません。だから、息子の夏樹と交わってしまった時も罪悪感はありませんでした。でも、それを弟の祐樹に見つかった時は罪悪感でいっぱいに…。これからは二人平等に接していこうと思います…。

息子に勉強を教える隣の青年と母は家族の目を盗んで愛し合う。わかっていても求め合う肉体。若妻、加藤ツバキの性欲の毒牙は、ついに息子へと向けられる…息子をどん欲にむさぼる母。禁断の母子相姦。

家族団らんの食事風景。しかしテーブルの下では父と娘、秘密の近親相姦が…。上半身はあくまでも淡々と食事を楽しみつつも、実はテーブル下で互いの股間を足でグリグリ刺激し合う父と娘。でも近くには母親が!一番バレてはいけない相手が間近にいる!このスリルが父と娘のエロテンションをドンドン上昇させる!

超美麗巨乳母、元山はるかさんの息子は母の魅力にヤラれてしまい、母に手コキやパイズリをしてもらう妄想にふける。いけないとは思いつつも母との性行為を妄想する息子…バックから母を激しく犯す。激しい息子の責めに絶叫する母。いつしか二人はひとつ屋根の下、手コキ、フェラといった性行為を繰り返す…。背徳の愛に溺れる母子。禁断の母子相姦をデジモでお届け!

未亡人になって5年、最近できた彼氏を部屋に連れ込みSEX三昧の母さん…母の部屋から喘ぎ声が聞こえてくるたび嫉妬で苦しんでいる息子は…。

血のつながらない義父。あの下衆で醜悪な男に、僕の母さんは毎晩毎晩抱かれている。僕の部屋まで聞こえてくる喘ぎ声…もう限界、我慢できない。指をくわえて見ているだけの日々は終わりだ。今日、僕は母さんを犯す。そして、母さんをあの男から奪い返し、僕のモノにする。あんな男よりも、僕の方が母さんを幸せにできる。そうだよね、母さん?

母さんさえいれば何もいらなかった。それなのに、なんで再婚なんてしたんだよ…。夜な夜な聞こえてくる母さんを貪る音、そして喘ぎ声。ねぇ…あの男と僕、どっちが大事なの?母さんは誰にも渡さない。あんな義父のモノになってしまうくらいなら、僕が母さんを犯す。絶対にアイツとのセックスよりも気持ち良くしてあげるよ…。だから、もう一度僕だけの母さんに戻って…。

クラスのみんながどんどん童貞を捨てていくのに、僕は未だ童貞のまま。これは全部、不細工な父さんに似てしまったからだ!でも、秋美母さんはどうしてお父さんと結婚したんだろう。綺麗で優しくて、オマケにおっぱいだってソコソコあるのに…。あんな冴えないお父さんとセックスできるなら、僕とも当然できるよね?カッコよく生んでくれなかった責任とって、脱童貞させてよ!

スマホで今夜のズリネタを探していた僕は、ふととあるソープランドの広告に目が止まった。バイト代が入ったばかりで懐が温かい今なら高級ソープにも行ける…。そう思い覗いてみると、どうやら「れい子さん」という伝説的ナンバーワン泡姫がいて、その美貌とテクニックは風俗界でも相当なものらしい。少し背伸びをしてみたくなった僕は勇気を出してその「れい子さん」を指名予約し、店へと向かった…。

母・さえは最近思春期をむかえた息子が自分のことを見る視線が以前と違うと感じていた。もちろん何度も気のせいだと言い聞かせてきたが釈然としなかった…。そんなある日、さえが風呂から上がると脱衣場で息子とでくわしてしまう。「どうしたの?」と声をかけるが息子の様子がおかしいことに気づき、ふと手を見るとさえの脱いだ下着を強く握りしめていた…。

バイト代が入り、久しぶりに風俗でも行こうと思い立つアツシ。そうしてどうせ行くなら行ったことのない熟女ソープを選んだ。ナンバーワン泡姫を指名して待合室でまっていると現れたのはなんと、実の母親・ひさ代だった!慌てて店を出ようとするも、「私にもナンバーワンとしてのプライドがあるの!」と強く引き止められ禁断のソーププレイが始まる…。

母の淫猥な舌が息子の肉棒に絡みつく…禁断の相姦行為は2人を雄と牝に変える。